実績

ゼロ予算で広告付きバス停上屋を拡大!

“ゼロ予算”で政策を推進する!それが私の政治姿勢です。中でも、都内各地へ大きく広がったのが、費用を掛けず「バスの停留所に屋根やベンチを設置する」取り組みです。 これは、高齢者や小さな子どもを抱える母親から「強い日差しや雨風をしのげる屋根が停留所に欲しい」との声がきっかけでした。そこで、広告収入を財源に維持・管理される広告表示板と一体になった屋根付きのバス停に着目しました。早速、都議会の質問で、都の

広がる地下鉄駅の無料Wi―Fi

現在、新型コロナの影響で減少していますが、将来的には東京都を訪れる外国人旅行者は増加が予想されます。都議会公明党と加藤まさゆきは、公衆無線LAN「Wi-Fi」の整備拡充を一貫して推進し、都内の地下鉄143駅でWi-Fiの無料サービスを導入しました。また、英語で接続方法を書いたポスターを掲示し、外国人旅行者に周知しています。もちろん、このWi-Fiは都民も含め東京を訪れる国内旅行者も利用が可能です。

安全でおいしい水PR!「まちなか水飲栓」を設置

冷えてます。おいしい東京水――。蛇口から出る水をそのまま飲めるという日本の水道文化を継承しようと、東京都は国内外からの観光客らが行き交う東京国際フォーラムの地上広場に、公共の「まちなか水飲栓」を設置しています。 東京都は現在、高度浄水処理された水道水のおいしさや安全性をPRしてきました。都議会公明党と加藤まさゆきは、長年にわたり、安全でおいしい水を都民に供給できるよう、高度浄水施設の導入を一貫して

ユビキタスの街づくり

皆さま、「ミビキタス」という言葉をお聞きしたことがありますでしょうか? 誰もが、どこでも、いつでも情報通信技術を活用できるユビキタス。東京都では「東京ユビキタス計画」を策定し、観光ガイドや障がい者の支援、災害時の誘導などに役立つ情報を提供しています。具体的には、歩道にある街路灯やバス停の案内板などに張り付けられたタグにスマートフォンをかざし、周辺の店舗や観光の情報が画面に表示され、音声も流れる仕組

地下鉄の通信環境改善

かつて、地下鉄の「駅」と「駅」の間は電波が遮断される時代がありましたー。都議会公明党と加藤まさゆきは、駅間の通信環境を改善し地下鉄のトンネル内でも携帯電話のメールやインターネットが使えるように取り組んできました。 地下の活用が多い東京にとって、災害時や緊急時など地下の電波・通信環境の整備は死活問題です。アンテナの役割を果たす漏洩同軸ケーブル(LCXケーブル)は電波が漏れ出す仕組みになっており、携帯